【注文者向け】WoltとUberEatsを比較。メリットとデメリットは?

10月から東京でも利用できるようになった新しいフードデリバリーサービス「Wolt」。

ニュースなどで耳にして気になっているかたもいるのではないでしょうか?

この記事では、WoltとUberEatsを比較して、サービスの違いや、Woltのメリットとデメリットを解説します。

この記事は注文者向けの記事です。配達者向けのUberEatsとWoltの比較はこちら↓

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1、そもそもWoltって何?

Woltは、フィンランド生まれのフードデリバリーサービスで、
日本を含む20か国でサービス展開している、グローバルなフードデリバリーサービスです。

2014年にフィンランドでサービス開始し、2020年3月広島をスタートに日本でサービスを展開し始め、2020年10月には東京でもサービス開始となりました。

提供しているサービスはスマホアプリなどで料理を注文し、配達してもらうデリバリーサービス。またはピックアップサービスとして配達してもらわずにお店に取りに行くことも可能です。

ここからはWoltのメリットとデメリットを紹介します。

2、Woltのメリット

サービス料がない

ウーバーイーツでは注文金額の10%のサービス料が発生しますが、
Woltではウーバーイーツのようなサービス料はありません。
サービス料が課金されるウーバーイーツの場合、注文金額が大きくなるとサービス量も増え負担になってしまいます。
サービス料がない点はWoltのメリットのひとつです。

サポートの対応が親切で迅速

Woltのサポートとはアプリ内のメッセージでやりとりできます。
メッセージの返信は長くても数分程度で返信が届き、的確に対応してくれます。
ウーバーイーツのサポートにおいては、ちぐはぐな対応が話題になることもしばしば。。
Woltのサポートの対応力はWoltにおけるの大きなメリットです。

次にWoltのデメリットです。

3、Woltのデメリット

最低注文額が1,000円と設定されている

最低注文額が1,000円(東京など一部地域では1200円)と設定されており、商品代金が1,000円に満たなくても差額を支払う必要がある
例えば商品の合計が700円だった場合は300円の差額が追加請求されるという具合です。

加盟店が少ない

現状、加盟店の数は少なく、とくにチェーン店はあまり加盟していません
一方で、小洒落たお店が多い印象です。
加盟店が少ない分アプリ内の煩雑にならず、商品を選ぶのに迷いが生じないとも言えるかもしれません

注文可能エリアが狭い

この記事を書いている10月現在、Woltを注文できるのは広島、札幌、仙台、呉、東京となっています。
なお、東京エリアで注文できるのは渋谷区、港区、世田谷区、品川区、目黒区、新宿区の一部から開始され、順次エリアを拡大予定です。

現金払いなし

現在、Woltの支払方法はクレジットカード、デビットカードのみで、現金払いは対応していません

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